相反する2つの出来事-紫用仕掛けキャンペーンの謎と目的は?

ポジティブな出来事

2.10の個人ランキングは【キング】でしたね♪

その時つりともちゃんねる的に、意外な出来事がありました。

キング戦での最大魚

個人戦1位はキング。
2位から1000位まではメダルです。

空島を除く全てのエリアの最大魚が、0:30までに1〜1000位まで出揃いました。

つまり30分の間に、サブを含めて1000体のアバターがインしていたのです。

結構凄くないですか?

メダルが貴重になったという理由ももちろんですが、まだつりともは1000人は集めれるんだなと思った次第です。

前例のない出来事

一方これは逆に不気味な出来事です。

今まで前例がありません。

 

年末にすら倍率が上がらなかった仕掛けが、何故か脈絡なく出現率アップ。

一瞬、サービス終了に向かうゲームは、運営が優しくなりバラマキが始まるというジンクスが、頭に弾けました。

可能性として高いのは固定仕掛けガチャに、新しい仕掛けが追加されることですかね。

そうでないなら、辻褄が合いません。
今まで意味のない倍率アップは、記憶に無いのです。

読者さんは紫用仕掛けキャンペーンの理由は分かりますか?

コメント

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  1. 3
    名無しさん says:

    コンボラッシュに
    過剰に警戒感の強い
    運営。いままでは。

    ちょっと、流れが
    かわるかなー、と
    思ってます。(^^)

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  2. 2
    turichan says:

    1さん
    なるほど!確かにそうですね。
    紫は枠が少なく、極端に他色の竿と比べて弱い傾向にありますね。

    今回のキャンペーンが、抜本的な解決になるとは思いませんが、その一環かもしれないし売上上げる良い機会かも知れませんね。

    ナイスアイデアでした♪

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  3. 1
    名無しさん says:

    最近は強い限定シカケやロトシカケがたくさん出てきた関係でシカケ枠の少ない紫竿が極端に弱い傾向があります。この問題点を少しでも改善させたく今回の紫竿用シカケキャンペーンがあったのではないかと予想しております。

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